Action Report
2026.05.08
メディア
地域
紀伊民報AGARA(2026年5月8日) 「梅ワーケーション始まる 交流が産地支える力に」
2026年5月8日付・紀伊民報AGARAに、2026シーズンの梅収穫ワーケーション開始記事が掲載されました。当協議会代表理事の島田由香のコメント「農作業を通じて生まれるつながりが、地域との継続的な関わりにつながる」が紹介されています。都市部の参加者と梅農家・地域住民の交流を通じた関係人口創出について発信しました。
その他の最新レポート
-
2026.08.18PCW Japanが和歌山県「関係人口創出・拡大モデル事業」等の委託事業者に選定
-
2026.06.10PCW Japanが公益財団法人日本ウェルビーイング財団による「システミックチェンジ志向 ウェルビーイング共創女性〜つながりから創造する未来へ〜」第1期助成事業において、全国93件の応募の中から選出された3団体の共創パートナーの1つに決定しました。
-
2026.06.01地域
日本一の梅産地・和歌山県みなべ町にて5年目の「梅収穫ワーケーション」を開催中|2026年5月1日〜7月9日
